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「とびだせ どうぶつの森」雑談・攻略・Wi-Fi 掲示板

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博物館

博物館では「フータ」と「フーコ」が働いていて、名画やカセキの鑑定、各種アイテムの寄贈ができる。
寄贈したものは博物館に展示され、詳しい説明を読み事ができるようになる。

博物館2階のオープンについて

・公共事業ができるようになっていること
・寄贈数が20個以上で、ムシ、サカナ、化石、美術品、を各1つ以上寄贈してあること
・「フータ」に1日1回、合計14日間話しかける
上記2つの条件を満たして、「フータ」から企画展示室の相談を受けた後に公共事業に追加され、198000ベルで博物館に2階ができる。

博物館が開いている時間

24時間いつでも利用可能。

展示室

「フータ」が館長で、サカナ、ムシ、カセキ、名画が展示してある4つのエリアに分かれている。
寄贈すると展示物の前にあるパネルで、くわしい説明を読む事ができる。
寄贈したアイテムのチェックには、「寄贈品のチェックリスト」をご利用ください。

企画展示室

公共事業で博物館を2階建てにすると、2階に「フーコ」が担当している企画展示室がオープンする。
「フーコ」が担当していて、 展示室は全部で4つ、レンタル料金は1部屋10000ベルとなっている。
自分の好きなアイテムを自由に展示することができ、入口の看板、壁紙、じゅうたんなど、内装の見た目も変更することができる。
備え付けのロッカーは自宅のクロゼットとつながっているので活用しよう。

ミュージアムショップ

公共事業で博物館を2階建てにすると、2階に「フーコ」が担当しているミュージアムショップがオープンする。
博物館に寄贈したアイテムが増えると、特別なアイテムが販売されるようになる。

アイテム名 種類 価格 販売開始条件
アトリエのかべがみ 壁紙 1600 全種類の美術品を寄贈する
アトリエのゆか 1600 20種類の美術品を寄贈する
うみのそこのゆか 1600 50種類のサカナ・海の幸を寄贈する
ぎんのあみ 道具 500 30種類のムシを寄贈する
ぎんのスコップ 道具 500 15種類の化石を寄贈する
ぎんのつりざお 道具 500 30種類のサカナ・海の幸を寄贈する
ジャングルのかべがみ 壁紙 1600 全種類のムシを寄贈する
ジャングルのゆか 1600 50種類のムシを寄贈する
すいちゅうのかべがみ 壁紙 1600 全種類のサカナ・海の幸を寄贈する
ちそうのかべがみ 壁紙 1600 全種類の化石を寄贈する
ちていのゆか 1600 30種類の化石を寄贈する
はくぶつかんのもけい 家具 1800 サカナ・ムシ・美術品・化石をすべて寄贈する